受験生応援ページ第18回〜大高生が実際にやっていた受験期のルーティーン〜

今回はTrpパートの田内が受験期に実際にやっていたルーティーンをいくつか紹介します!

①勉強中にラムネを食べる
今も続けていることですが、勉強中は必ずラムネを食べていました。ぶどう糖は脳のエネルギー源として身体に不可欠です。ラムネを食べることで集中力アップが期待できます。
しかし!一度にラムネなどの糖分を多く取りすぎると、血糖値が急上昇し眠くなってしまうこともあります。食べ過ぎには注意しましょう!
ラムネ以外にもチョコやグミなどつまみやすいものが勉強のお供におすすめです。私は本番のお弁当にもラムネを入れていきました!

②しっかりご飯を食べる
あまりルーティーンらしいものではありませんが、ご飯を食べなければ脳も体も力がでません。しっかりご飯を食べましょう。私は食べることそのものが受験期の楽しみにもなっていました。
たくさん勉強すれば食べた分のエネルギーは消費されるので太りにくいです!安心してモリモリ食べましょう!

③ドライヤー中に年号を覚える
私は髪が長いのでドライヤーに時間がかかることが悩みでした。そこで、手が空いていない時でも目は使えると思い、洗面所に年号表を貼って暗記をしていました。
さらにいえば、ドライヤーは音が大きいので声に出して復唱しながら覚えてもうるさくなりません!おすすめです。

このようなルーティーンは、受験前もなるべく維持することがおすすめです。
健康的に毎日を過ごしながらちょっとした工夫で勉強の効率も向上していきましょう!応援しています!!

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